令和8年2月27日(金)☀☁午後2時から大阪市立社会福祉センター第1会議室にて令和7年度 防災シンポジウムを開催致しました。
☆『世界初!オールインワン介護用洗身用具』について、市老連の賛助会員の(株)テクニー大阪様からご説明をしていただきました。
市老連(^_^)v
大阪市老人福祉施設連盟でおこなっている活動等を掲載しております。
令和8年2月27日(金)☀☁午後2時から大阪市立社会福祉センター第1会議室にて令和7年度 防災シンポジウムを開催致しました。
![]() |
| 佐伯講師 |
![]() |
| 自己紹介&意見交換&発表 |
参加者の皆さまからは『自身が関わっているケースに思い当たる場面が多く実践に則した内容でした』『認知症だと思っていたが実は、もしかしてという気付きが得られた』『認知症と精神疾患の対応の違いや、それぞれの思考の違いを学べた』『精神疾患の方との実際の関わりをリアルに聞く事ができた』『具体的な例題があり分かりやすかった』などの感想をいただきました。
佐伯先生、ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。市老連 !(^^)!
日 時:令和8年2月24日(火)午後2時~4時
場 所:大阪市立社会福祉センター 第1会議室
講 師:社会福祉法人白寿会 在宅部相談員
精神保健福祉士 社会福祉士 主任介護支援専門員 佐伯香織氏
参加者:38名
令和8年2月19日(木)午後1時〜5時🌞大阪市立社会福祉センター 第1会議室にて令和7年度 介護主任学習会 取り組み発表会を開催いたしました。
『施設での取り組み』をテーマとし、各自が施設で取り組んだテーマを日々の忙しい業務の中で資料作りにも頑張って来られた8週間をまとめて発表していただきました。



コメンテーターには1年間、講師をしていただきました四恩学園 事務局長 西田和人氏にご登壇いただきました。
★介護主任学習会から令和8年3月13日(金)午後2時からの全職種学習会取り組み発表会へ2名の方に代表として発表していただきます。
令和8年2月13日(金)午後2時~5時 大阪市立社会福祉センター第1会議室にてライフサポート協会 理事 福留 千佳氏をお迎えし「令和7年度 第5回 栄養士学習会」を開催いたしました。
令和8年2月10日(火)🌞 天気:晴れ
平成福島苑にてマグロの解体ショーが開催され、広報委員長の池田理事とともに参加いたしました。
![]() |
| (女性)左:古川施設長・右:池田理事 |
当日は晴天に恵まれ、少し肌寒さはありましたが、施設前の会場は終始にぎやかな雰囲気に包まれていました。
地域の保育園の子どもたちや障がい者施設の皆さま、地域住民の方々が来場され、迫力あるマグロの解体に興味津々の様子でした。
平成福島苑では、毎週フレイル教室を開催され、参加者はランチも召し上がることができます。
また、月曜日から金曜日の午前9時から12時まで「さんスタ(さんぽスタンプ)」を実施され、スタンプを10個集めるとランチ🍴が無料になる地域公益事業も展開されています。
日頃から地域に開かれた取り組みを継続されていることが、多くの来場につながっていると感じました。
施設のご利用者の皆さまも、目を輝かせながら楽しまれていました♪♪
屋外・室内それぞれで見学され、多くの方がこの特別な時間を共有されていました。

平成福祉会では、全事業所においてマグロ解体ショーを実施されており、
解体後はお寿司として振る舞われました。私もいただきましたが、とても美味しく、貴重なひとときとなりました。
![]() |
| 😋美味しかったです!! |
今回の取り組みを通じ、地域とともに歩む施設の姿勢と、その発信の大切さを改めて実感いたしました。
市老連としても、今後、会員施設のさまざまな実践や地域貢献の取り組みを積極的に発信し、施設の魅力や価値を広く伝えていきたいと考えております。
🐟🍣🐟🍣🐟🍣🐟🍣🐟🍣🐟🍣🐟🍣🐟🍣🐟🍣🐟🍣🐟🍣🐟🍣🐟🍣🐟🍣🐟🍣
② 福祉避難所・緊急入所施設の役割について
区役所職員の方より、
・福祉避難所、緊急入所施設の役割
・協定締結数
・開設基準
について、具体的な説明がありました。
あわせて、南海トラフ地震への備え、地域見守りシステム、ハザードマップの活用など、
災害を「自分ごと」として捉えるための情報共有も行われました。
③ 令和7年度 住吉区総合防災訓練の報告
おわりに
今回の連絡会・訓練報告を通して、福祉避難所の開設や運営は、机上の想定だけではなく、実際の動きの中で見えてくる課題が多いことをあらためて感じました。
令和7年12月10日(水)
北海道置戸高等学校・大阪府立淀商業高等学校との交流授業
目的👆
福祉系高校間の学校交流を通じて、コミュニケーション力や他地域・異文化理解の充実を図る。介護職の方からレクリエーションの意義を学び、体験することで、今後の介護実習等の機会で多面的に利用者理解を行える視点を探求する。